サービス提供における
3つのお約束


1. コミュニケーションのプロであること

「どう伝えたら良いか分からない」「言っても伝わらない」

そんな悩みを持つ社長のために私がいます。
私自身は、コミュニケーションのプロとして、社長が伝えたいこと、想いや気持ち、考えや指示などを含めて、社員と円滑にコミュニケーションが取れるようにするためには、どうしたらいいのか。

このことについて、常に最適解を導きます


2. 否定をしない

社長や社員、ポジションや役職に関係なく、『その人の存在』を尊重します。

人格やタイプ、特性に関することなど『人』に関わることは、受け容れます。
「ダメ」「正して」「直して」「〇〇はいけない」などはいいません。

ただし、考えや行動、発言などについては、適切なフィードバックをします。

それが時に、厳しい内容になることもあります。

理由は、考えや行動、言葉などの良し悪しは、『状況によって変化する』からです。

物事を進める上で、良し悪しの判断も必要になってくるので、
そこに対するフィードバックは、しっかりと行います。


3. SOSを大切にする

日頃のコミュニケーションはLINEや電話で行います。

サービス時間外でも、すぐに対応すべきこと、緊急事態、事前の対処など、
『重要だ』と感じた部分については、時間外でもどうにか対応できないかを考えます。

『本当に困った時に助け合う』

そんな関係性をつくっていくことを目指したいです。